【開催報告】私らしさを受け取って のびのび生きる「人生の設計図」に触れるーやまと式かずたま術体験会

こんにちは^^まないあきです。
今回は、先日開催した「私らしさを受け取って のびのび生きる「人生の設計図」に触れるーやまと式かずたま術体験会」についてのご報告です。

今回の会では、それぞれのお役割をご自身で想像していただいてのですが、

「。。そんな気がしてました。。(でもそうではないと言って欲しかった…)」
と、思わず苦笑い😅

ずたまは、軽やかに【自分の役割と行き道を引き受ける】ことに、
背中を押してくれるなぁと思いました☺️

役割を果たす方向にエネルギーを使い出すと、
開ける道がたくさんあると信じています。

ご参加いただいた皆さま、主催のりかちゃん、
本当にありがとうございました!

1.どんなイベントだったの?

やまと式かずたま術は、
たった1人の自分を生きる実践法であり、
大切な相手を理解するための実践法であり、
豊かなチームを育むための実践法です。

今回のイベントでは、
参加者の方の「人生のお役割」や「キャラクター」について
エッセンスをお伝えし、お互いの違いを体感していただきました

🔻イベントの詳細はこちら!
https://note.com/embed/notes/n230b7593ea71

2.共催・りかちゃんのご感想

まず、亜希さんのエネルギーの高さと、
参加者を引き込む話し方と具体例の引き出しがすごいと思いました!

それから、参加者の体感をもって進めたことが、
参加者の満足度にも繋がったと思うし、
かずたまが、これほどまで体感のあるものだということが目の当たりにでき、私自身とても学びになりました。

3分鑑定のときは、3分でこんなにその人の人生の情報をお渡しできるのかと、
亜希さんとかずたまのすごさと参加者の晴れやかな顔を見て思いました。

また、亜希さんと一緒に過ごす中で、
人とのコミュニケーションにかずたまを活用して役立てているのを見て、
わたしももっと活かそう、もっとかずたまを深めようと思い貴重な機会になりました。

ご縁をありがたく思います。

本当にありがとうございました😌

3. 参加者の感想コメント紹介

(1)本日の感想を教えてください!

もっとお聞きしたかったです!
とても分かりやすく、興味深い内容で楽しかったです。
「欲張りなのでたくさん話したくて〜」とおっしゃっている姿が印象的で、寵愛相なのかしら?と感じたりして。
人の個性や気質を見たり感じたりすることも好きなので、とても楽しかったです✨

新しい知見を得ることができ、世界観が広がりました🌱

今回直接あきさんに会うことができ嬉しかったです。
また学びの復習になり、みなさんのリアクションを実際に見て改めて学べたことが嬉しく思いました✨

全く知識なしで参加したけれど、とてもわかりやすかった!
和やかな雰囲気で居心地も良かったです。
自分の持っている数の意味を知って「やはり」とあきらめにも近い感覚もありましたが、認識できてよかった😊

初めてのかずたま術についての話はとても面白かったです!
数の不思議なパワーに興味津々です☺️

(2)ご自身にとって一番良かったこと、普段の生活で使えそうだなと思ったことはなんですか?

少人数での関わりが好みだと思っていたけれど、そうでもなさそう?という発見があったこと!

自分のタイプが数や名前でわかるので、家族も知れるといいなと思いました🌱

産まれた日、名前の意味を受け入れて、自分らしく生かされている(生きていく)と思いました✨

先祖や自分の役割を持って生まれてきたことがわかり、今後の参考になった☺️

なんとなーく思っていたけど、やだなと思って見て見ぬふりをしていたことに、自覚しなきゃと思えたこと🌱

(3)お話会に参加後、かずたまのイメージはどう変わりましたか?

イメージ持てないほどぼんやりしていましたが、どんなものか理解できた☺️

難しそうなイメージだったのですが、シンプルに感じました!

数秘術的な感じかと思いましたが、より実践的な気がしました🌱

今後の人生をより楽しむには?など、悩みの多い人に勧めたい✨

宗教的・カリスマ的(?)・サイコパス的(?)なイメージ
→誰でもわかる身近なもの✨

(4)このお話会をおすすめするとしたら、どんな人におすすめしたいですか?

夫にぜひ☺️

友達🌱

生年月日や名前に興味がある方✨

自分を知りたいと思っている人。本来の自分に気付きたい人




アンケートのご協力ありがとうございました^^

最後まで読んでいただきありがとうございました。😌

Follow me!


ご登録いただいた方に無料ひとこと鑑定プレゼント!

四季に触れ、やまと式かずたま術に触れる 無料メルマガ

わかりやすい やまと式かずたま術 解説記事